映画・テレビ

2015年7月18日 (土)

映画 「パーマネント野ばら」

Nobara

GYAOにて視聴

映画の終盤、衝撃のフラッシュバックシーンで涙がぽろぽろ。
寝る前に見るんじゃなかった。
なかなか寝付けませんでした。

西原理恵子さんの原作も読んだことがあるはずなんだけど
全然内容を覚えていなかった。
また読んでみよう。

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2015年7月 5日 (日)

映画「踊るアイラブユー」

ミュージカル映画「踊るアイラブユー

試写会に当選し、観てきました。

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ミュージカルって歌わなくてもいいところで急に歌いだすので
(それがミュージカルなんだけど)
ちょっとシラけちゃったりして、あんまり好きではないんですが、
この映画は予告編を映画館で観ていて
80’sの懐かしい歌がいっぱい使われているのを知っていたので
興味がありました。
試写会当たってラッキー。

ストーリーがどうとかいうより、やっぱり懐かしい歌!
カラオケ行きたくなったー。
Youtubeでロクセットとか聞きながら帰りました。

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2015年6月21日 (日)

映画 「朝食、昼食、そして夕食」

朝食、昼食、そして夕食

Photo

Gyaoにて鑑賞。
スペインとアルゼンチンの合作だそう。

淡々としているが、グッとくるシーンもあり。
良い映画でした。

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2015年6月16日 (火)

映画「婚前特急」

Gyaoにて鑑賞



おもしろかったんだけど、最後がちょっとなー

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2015年6月14日 (日)

映画 「靴職人と魔法のミシン(THE COBBLER)」

チラシの”人生もお直しします”に惹かれて観に行った
靴職人と魔法のミシン

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お客さんが直しに出した靴を履くと、その人に変身しちゃうという
完全なおとぎ話。
だからと言って感情移入できないかというとそうではなく。
とってもおもしろかった!

私、結構靴を修理に出すので、お会計のシーンを見て
「え?安くない?」と思ったのですが、
アメリカのほうが靴のお直しは安いのかなー?
下町とはいえ、ニューヨークが舞台だったので、
決して物価が安いわけではないと思うのですが。


         
映画の前に、ラケルのオムライスなんて食べちゃったー。

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大学生の頃、渋谷でよく食べたなー。
ラケルパン、相変わらずのおいしさでした。
横浜駅近辺にもあればいいのに。

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映画「箱入り息子の恋」

Gyaoにて鑑賞




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2015年6月 5日 (金)

映画「アドバンスト・スタイル」

ニューヨークのファッション好きな60代~90代女性に密着した
ドキュメンタリー映画「アドバンスト・スタイル

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ファッションはもちろんだけど、

「年齢は?」

と聞かれ

「50と死の間」

と答えるセンスの良さ!!

すごいなーー。

    
着飾ってはいるけれど、決して格好つけてるわけではない。
頑張っちゃってる感じが一切ないからオシャレ。

こんなファッショナブルなババアになろうとも、なれるとも思わないけど
こういう人たちがいるっていうのが、なんかうれしかった。

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2015年5月27日 (水)

映画「駆込み女と駆出し男」

北鎌倉の縁切り寺・東慶寺が舞台の映画
駆込み女と駆出し男」。

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夫とうちの両親とで観に行きました。

私は全体的に割と楽しめましたが、
夫も両親も「途中ワケがわからなかった」とか
「難しかった」などと言っており、
映画の後、食事しながら「あれってなんだったの?」とか
「それはこういう意味だったんじゃないの?」と議論。

確かにちょっと難しいところもあって、結局なんだったのか
理解できなかったシーンもあり。
公式HPに縁切り寺についての説明動画があるので
それを見ていくのといかないのでは理解度が全然違うかも。

東慶寺が舞台だけど、実際には姫路のお寺で撮影されたみたい。

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2015年5月 6日 (水)

映画「マジック・イン・ムーンライト」

109シネマズからメールが届き、
「ある一定期間のご利用がないので、今月末でポイントが無効となります」と言うので、
じゃあ何か観に行っとくか、とムリヤリ観に行ったのがコレ。

マジック・イン・ムーンライト

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なんと、おもしろかった!
こんな風に期待せずにふらっと観に行く方がいいのかもなー。

皮肉たっぷりのセリフにニタニタしっぱなし。
”100万回生きたねこ”の佐野洋子さんが、
「良い人や偽善者にはなれない。
だったら人から芸術的だと評されるくらいの
毒舌が吐けるようになりたい」
みたいなことをエッセイに書いていたと思うのだけど
まさにこれが芸術的な屁理屈!

最後はあっけなかったけど、まあハッピーエンドで良かった、良かった。

109シネマズ、みなとみらいは閉館してしまったので、
また「ポイントが無効となります」ってメールが来てしまいそうですが、
その時はまた何かムリヤリ観に行きたいと思います。
          

       
レイトショーだったので、
映画の前にラゾーナ川崎のフードコートで夜ごはん。





なんと、「明太子のやまや」のお店!
これ、横浜かみなとみらいにもできないかなー。

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2014年11月 8日 (土)

映画「小川町セレナーデ」

この「小川町セレナーデ」は
”かわさき街おこしシネマプロジェクト”というのが製作に協力。
知り合いの知り合いがそのプロジェクトに参加しているというので
川崎のチネチッタまで観に行ってみました。

小川町って川崎市にある地名なので、
そこが舞台と思い込んで観ていたら
なーんかつじつまが合わなくて、
後でHPで確認したら、映画に出てくるのは架空の町、とのことでした。
ちょっとややこしい。

内容には正直あまり期待していなかったのですが、
意外と面白くて、ホロリとくる場面もありました。
ダンスのシーン、楽しそうだったなー。

父親がオカマってところで、
スペイン映画「オール・アバウト・マイ・マザー」を思い出したのですが
あれもそんな設定じゃなかったっけ??


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